アロマリタイア~36歳からのセミリタイア道中記~

36歳独身が貧乏セミリタイアを決意し、準備している日々をつづるブログ

【生活】もしかしたらオンオフをしない方が自分に合う説

「オンフモード(仮称)」



どうも、アロです。

よく仕事と聞くと「プライベートとのオンオフが重要」とは言いますが、

もしかしたら自分はそうではないかもしれない説が浮上。

 

 

オンオフが絶望的に苦手

僕は仕事とプライベート…に限らず、

基本的に活動⇔休憩のオンオフが絶望的に苦手です。

別にそれぞれのモードがないわけではないです。

ただ一度レバーを休憩側に傾けると、活動側に戻すのにすごいエネルギーがいる。

要は精神的負担が大きい。

 

休職前も、一般的な昼休憩入れるよりも、ぶっ通しで8時間労働した方が楽までありました。

一度休憩入れてしまうと、いつまた活動モードに戻れるか分からない。

でも、日本の労働スケジュールに合わせると、昼過ぎの走り出しの気持ち悪さがすごい。

自分はそういう感じの人間です。

 

自分にあった解決法が必要かもしれない

まあ自分は今後セミリタイアに向かうので、

時間の使い方は自由、ひいてはオンオフの切り替えもマイルドにできるようになります。

ただ、オンオフが苦手なら、このモード切替に固執するんじゃなくて、

「オンオフの境界をなくしていくのが重要」

なのではないかなと最近思い始めています。

 

要は

「起きたら常にマイルドなスタンバイ状態に持っていって、

作業しても疲れが極力たまらないように(理想的には自動回復するよう)意識して行動する」

みたいな。

 

ドラゴンボールで言うとあれですね。

超サイヤ人が当たり前の状態にもっていく」

ってやつ。

 

まあ超サイヤ人は強化状態なので、それよりはもっと通常の戦闘状態のイメージだと思いますが

リアルでの生活ならそれで充分でしょう。

 

常時スタンバイモードのために必要なもの

さて、この常時スタンバイモード、自称「オンフモード」を可能にするためには

以下が必要だと考えます

  1. 起きている間、疲れないように意識して行動する
  2. 起きている間に疲れ切らないスタミナを構築する
  3. 起きている間の即時回復手段を構築する

若い頃なら、「3.」が非常に活発だったので、何も対策はいらなかったのですが、

歳をとって衰えていくことは確定なので、3.の再育成に加え、1.や2.の手段も必要になります。

 

2.については、今はダイエットの一環である運動(筋トレ+スロージョギング)で

少しずつですが上昇しているはず。

となると1.と3.ですね。

 

今のところ考えているのは

1. :とにかく疲労を検知するようアンテナを貼り、検知したら3.に移行する。

3. :瞑想などでマインドフルネスを習得する

ですかね。瞑想なら5分程度でもいい感じになるとか聞いたことがあるような…。

 

他にも何かいい方法あったらコメントとかで教えて欲しいです…。

 

 

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